大正7年に建てられた医院を再生して
2012年にオープン。

カフェ運営からまちづくりまで、
御調町での飽きない暮らしを楽しむための
サービスを提供する

“まちのデパート”を目指している。

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    御調町の“ぶちうまい”が集まる食堂

    大きな上げ下げ窓から太陽の光が差し込むカフェスペースはかつて診療室だった部屋。地元の製菓店のどら焼きをアレンジしたスイーツや地域の農家さんが育てた新鮮な食材を使ったフードやドリンクなど、“美味しい御調町”を体験できるメニューを提供しています。デパートの食堂へ行くように、気軽にお立ち寄りください。

    「シンプルに気持良く」が
    モットーの化粧品店

    自然由来のスキンケア、ヘアケア用品などの化粧品や雑貨を販売しているショップ。お店のモットーは「シンプルに気持ち良く」。赤ちゃんからご年配まで、できるだけ幅広い世代の方が毎日使いたくなるような品々を集めました。ショップスペースは、レトロな薬品陳列棚がそのまま残るかつての調剤室。もち肌が自慢の小柄な店主がお待ちしています。

    尾道の先で、あきない暮らし

    御調町で暮らしたい・空き家を探しているという人向けの「空き家バンク」サービスです。お持ちの物件を活用したいと考えている所有者からの空き家登録も受付けています。「地域」と「空き家」を大切に思う皆さんとの連携によって「町」と「人」を活性化していくことを目指しています。

その他サービス
パン・古本・雑貨販売・町の案内
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  • 梶高 慎輔(かじたか しんすけ)
    ドアマン かじ

    尾道市御調町出身。東京で映像制作会社に勤務後、2006年「面白くない地方こそ面白い!」と思い立ちUターン。御調町の旧町章「まるみ」の旗を掲げ、町づくり会社(一社)みつぎさいこうを設立。町の課題にポジティブに挑む楽観主義者。気は優しいが正論ばかり言ってちょっとうざい。

  • 梶高 果代(かじたか かよ)
    社長 かよ

    百貨店での美容部員経験を活かし、ナチュラルコスメ「もち肌化粧店」を主催。ハーブやアロマを取り入れたライフスタイルを提案する。御調では自然や風習を大切にした田舎暮らしを満喫中。遊び心が強く何でも面白がるが、それが強すぎて常人では理解できない発想を繰り出してくることも…

  • 小林 義治(こばやし よしはる)
    八百屋 よっさん

    尾道の隣、福山市出身。2008年から御調で米作りをスタート。地域を守りながら豊かに暮らす人達に出会い「自分も町の役に立つ働き方・暮らし方がしたい」と12年間勤務した会社を退職。町の万(よろず)を元気にできる存在をめざして奮闘中。「よっさん」って呼んでね!